昨日の記事をご覧になっていない方は、こちらから読んでいただけると分かると思います。


関連記事⇒我慢の限界。離婚を考えるミニマリスト妻①



こんにちは。あともう少しで夏休みも旦那さんの休暇も終わり。
長期休暇はどちらかというと苦手なmakiです。

いつも通りの時間の流れが動きやすくて楽ですね。




さて、昨日の続きです。どんよりな話が苦手な方はスルーしてください。

わかる!わかる!この気持ち!まさに私も辛いんだよ!!という方はこんな人もいるよ!!って
のぞいていただければ。



私も、楽しいハッピーなことが好きですから、こんな気持ちにはなりたくないけれど、自分の中で
悶々としていていて。。。





もしかしたら、数年後この自分の記事を見て、そういえばこんなこともあったな。。。
その時に旦那さんと笑い話のネタになればいちばんですが。



もしかしたら、私の気持ちは変わることがなく別々の人生を歩むことになるか。。。








そんなこんなで、今まで幾度なくつらいと思うことがあったけれど、そこは私が旦那さんにもう絶対に期待しない事と、お義母さん方の親戚とはもう会わないようにすることで、
私の心は少しずつ落ち着いてきていました。




またそこでお義母さんの問題発生。

rikon



関連記事⇒【嫁姑関係】お義母さんから突然のビックリな内容の手紙が届きました。
     【人間関係の断捨離。】ミニマリストが考える嫁・姑関係。そして人間関係。


上の関連記事を読んでいただけると内容が分かると思いますが、簡単に説明します。




数か月前に急にお義母さんから一通の手紙が送られてきました。





隣街に住んでいるお義母さんなのにわざわざ手紙で。

嫌な予感はしましたが見事に的中。



その手紙にはわたしにとって良く分からないことが並べられてありました。



内容としては、



我が家、前の車が調子が悪くなり、8人乗りの新車を購入したんですが、その際ローンではなく現金一括で購入しました。


もちろん旦那の実家にお金を出してほしいなんて思ったこともありません。

そもそも、旦那の実家、そんなにお金持っていないこと知っています。
私の実家もね。

もう、あちこち悪いところがあったり、年金で暮らす親に400万もだしてくれ!貸してくれ!なんていわないですよ!!言えないですよ!!!



私は、人にお金のことで頼るのが好きじゃない。
家も車も、自分たちのモノなんだから、自分たちの力で手に入れたい。そう思うタイプです。


なので旦那さんの実家に頼ったりしません。もしもどうしても頼らなければいけない事情があるのなら私の両親に相談します。




なのに、たまたま車を購入してから旦那さんの実家に家族で行くことがありそこで私が、
『8人乗りに買い替えたので、どこか旅行とかお出かけの時は、今度は車二台出さなくても、お義父さんもお義母さんも一緒に乗れますね♪』といったんです。


何の深い意味もなく。



それが、お義母さんには、


車購入のお金、援助してくれよ!!




そう聞こえたそうで。。。




そんなことが書かれていました。



そして、お義母さん、お手紙にさらにこんなことを。



makiちゃんは私がmakiちゃんの家へ行っても一度もドアを開けてくれたことはありませんね。
煩わしいのは分かっていますが、上がって!!の一言も言えないの??
まるで私たちがいくら懺悔をしても許してもらえない事のように。。。と





はっ??何?こわっ!!って感じです。

急に来られても私だって仕事もしているし幼稚園保育園のお迎えだってあるし、保育園・通園の役員だってしている。


買い物だってある。子供たちの通院だったり。。。
普段家にいない事の方が多いわけで。



今まで一度もドアを開けてくれない??


えっ?普通にうちに寄ったよね?
賞味期限切れのモノ、たくさん置いて行ったよね??(笑)忘れてるの??


懺悔しても許してもらえない事のように??懺悔??何のこと?

謝られたことなんてないし。



ん?お義母さんが私にしてきた嫌がらせ、自分で気づいた?心の中で悪いと思っていたのかな?




全く意味わからなくて。

一度もドアを開けてくれない!?



まったく意味が分かりません。


子供たちの誕生日会にも我が家に来てますし、クリスマスも。



背筋が凍るような恐ろしさを感じたことを忘れられません。。。

普通にお義母さん仕事帰りにうちに寄ってるよね??




この手紙が来たことで、お義母さんにすぐ電話をして、私が至らない嫁であること・私が勘違いさせてしまうような言動行動をしてしまったのかもしれないという事。
そこは謝りました。

でも、手紙の内容はお義母さんが勘違いしているところもあるという事を伝えましたが。。。



私は間違っていない。絶対こうなんだ!と譲らない。


さらには、私は言いたいことを手紙で書いて伝えた。どうこうしたいわけじゃない。
makiちゃんの話は別に聞きたくないと。


私の思いは聞いてもらえなかった。

とにかく自分が言いたいことを言えたんだからそれでいいと。

それじゃ話は解決するはずもなく、それでいいと思っているなら私ももうどうにもすることができません。




旦那にもちろん話しました。手紙の内容も見せました。



家族バラバラになるのはやっぱりよくない事だから、間に入って解決してほしいとお願いしました。
明日すぐお義母さんと話をしてきてほしい。と。




そしたら旦那。。。。


さて、何と言ったでしょう??




私は忘れることができません!あの一言を!!!







ちょっとキレ口調で。。。




『縁切れって事か!!??』と




これにはもう絶望しました。




【期待しない】そう思っていたけれど、わずかながらにも期待はしていたんでしょうね。。。





なんだか、本当に私の事を大切にしてくれていないんだ。。。

そんな気持ちでいっぱいになりました。





長くなりそうなのでその③へ続きます。














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